Lightning returnsは4K表示させると最強

Lightning returnsをPCにインストール。4Kサイズに引き延ばしても全然許容範囲だし。そもそもこのゲーム面白い 。HDR対応4kモニターとHDR対応ビデオカードで、UHD映画等は4k視聴しつつ、PCゲームは2kのHDRとするのが、トレードオフ的個人的に良バランスかなと想像してたりするから、2k入力されたらクッキリとx2してくれるHDR対応モニターとか欲しい。PCゲームも、4Kで遊んだり、120fpsで遊んだりしてる人もいるわけで、性能はそろそろ要らない論は、今から振り返ると、笑えるぐらい錯覚にすぎなかった事がよくわかる。40型以上の4k多画面で決まりだな。メインpcは、ゲームなんで980tiだけど、2枚にしてオーバークロックして、水冷にしたい。CPUは6700kですが、殻割りして、オーバークロック20%でやってる。4Kでネトゲするのにどれくらいグラボいるんだ。

ネトゲがやたらかくかくするから落としてお絵かきしようとしたらお絵かきソフトの方もラグりまくりで話にならなかったから悲しみに包まれてる。CB281HKbmjdprxでも良かったんだけど4Kまでは要らないかなって事で寸前で落選。ゲーム用メインで高解像度が欲しかったらこれになってたかも。しかし28インチ4Kが5万円で買えるってヤバイよな。プロ勢だと60hzしか無いのがダメかもしれないけど。結局WQHD27インチのGW2765HTを購入。コードも書くし多少ゲームもする、老眼勢だから4Kはキツイと条件を考えるとこの辺かな。今ゲーム実況編集しようとしてた。けど、あれ、Premire Elements13って4K対応してたんだ。てっきりフルHDまでだと思ってた。4K動画編集してYouTubeにアップできるな。今編集してるのはスマホサイズの動画だから関係ないけど。

高解像度処理するには4Kモニタ

4k入れて、猫エナとドモヴォーイ引けなかった。3D化や高解像度と色んなコトを処理するのがトレードオフになってるゲーム機が標準で対応出来るようになる頃が4Kなり3D乗り換え時だと思ってる。ゲームをするわけではないから、いまのビデオカードでも、4Kモニターに対応できないぐらいで特に大きな問題はない。メッシュを細かくカスタム設定して、非常に微妙な映り込みを検証するときに、フレームレートが数fpsくらいに落ちるのがイラッとする程度。4Kテレビはゲームもしばらく追い付かないし買った人は何を見てるんだろうと思ったら大体がBDで有難がってる様子、某コンポジ芸人さんを彷彿とさせる。4Kをとるか144Hzをとるかは微妙だ。144Hzのほうが効果は高いと思うけれど、ゲームに限るし。

ゲームするノートパソコンで4Kはまだ厳しそう。3.5kダメアシスト4k稼いで負ける終わったゲーム、どんなに頑張ろうとも決して応えてくれない糞仲間が芸術的。さっさとシネクソザコE100プラ。でもそこまでいいのかっても何に使うんだってトリプルディスプレイでゲーム。もしくは4Kでゲームかな。熱くなったらゲームが落ちるって場合は冷やす、冷やしながらのも応急な手なのかな。確か4k画質で撮影する為にヒートシンクだか付けるってやってた人も居たな。4KのディスプレイにPC繋いでフルスクリーンでゲームやるとか想像しただけでグラボが燃え尽きそう。スマホでゲームをする際、4kの機能が足を引っ張る可能性があるから無印のZ5を選択するというのもあるのか。4k負けから一気に1ちゃんでお金差ひっくり返すゲームとかまずないし。